HMV Japanによると、
ジョージ・ベンソン、
アル・ジャロウという
フュージョン・シーンで最大のヒットを記録した重鎮2人のコラボレートが実現したとのことで、しかも、録音を行ったLAのスタジオで隣のブースでレコーデイングしていた
ポール・マッカートニーが参加を申し出て収録した
サム・クックの「ブリング・イット・オン・ホーム・トゥ・ミー」を筆頭に、ゲスト陣も物凄いラインナップとのこと。因みに、この
ジョージ・ベンソン&
アル・ジャロウのアルバム『ギヴィン・イット・アップ』日本盤は2006年11月22日発売予定とのことで、型番はUCCM-2002、税込価格は2,548円とのこと。